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Posted by みやchan運営事務局 at

2010年12月22日

 なぜか予約本の中に入っていて借りた本。

「なにを食べたらいいの?」 著 安部司

もともとベストセラーになった「食品の裏側」の続編ぽい感じの本なのですが、丁度自分が感じていた食についての矛盾がうまく書いてあってなるほど~だから借りていたのね、引き寄せだわ~と納得。
今の時代添加物のない商品を買うほうが難しいというか、私はなるべく原材料の所をみてあまりにもわけのわからない物が書いてある時には辞めるし、グリーンコープでとったりとシンプルなものを使うようにしています。だけど家計の事を考えるとドラックストアなんかの冷食コーナーやお菓子コーナーでの作るよりも安く調理も簡単な物を見てしまうと、国産の手作りが良いとわかっていても忙しい、簡単、安いを求めてしまう消費者の気持ちもよくわかります。テレビでも言っていましたが皆取材を受けると「もちろん国産を選びます」とほとんどの方が答えるそうです。だけどそれは建前であってやはり目の前に安い物があるとそちらを選ぶそうです。
著者も書いていましたが絶対無添加、有機野菜、でなくほどほどにとりいれて、楽に手作りしていく方法でよいのでないかと。私もそう思うし、なるべく出来る範囲で手作りしてたまにマクド行ったり、子供達が集まる時にはスナック菓子やチョコも用意するのはいいのではと思います。そして昼間ジャンクなものを食べたら夜は野菜中心にするとか
そうしていると本物の味もわかるし、添加物の味もわかるようになると思います。子供のころから添加物たっぷりだと添加物が入ってないとおいしくないと感じるようになるし結果的に健康を害して大変になります。
実験台になっている?子供達には悪いけどやっぱりお菓子ばかり食べた後は夜鳴きしたりイライラしてる感じがあります。かぜっぽい時もあっ食事適当だったな~とかアセアセ 今日は野菜もたくさんだしたくさん遊んだな~という時は安定しているし食って正直ですスマイル
  
タグ :添加物


Posted by まみかあさん at 18:07
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まみかあさん
 セラピストをしているkimichanです

9歳と4歳の娘と1歳の息子の母としての日常からスピリチュアルなことまで感じる事をありのままブログしています。


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